
【チョーキングが塗装工事時期のサインです】
皆様ごきげんよう( ´ ▽ ` )ノ
株式会社G.B.S 長谷川です
住宅の塗り替え時期のサインといえば
よく言われるのが
白亜化現象=【チョーキング現象】が起きた時
チョーキングとは
風雨や紫外線などの影響で塗膜が劣化し
塗料の合成樹脂が分解され顔料が粉状になった状態
手で触るとチョークの様に白い粉がつきます
歩道のガードレールが触ると同じ事が起きますね
あれがチョーキングした状態です
また顔料も抜けるので色が白っぽくなります
よく見る郵便配達の赤い車も色褪せしてますよね
でもその程度なら特に問題無いのでは?
いいえ、そんな事はございません☝️
チョーキングや色褪せが起きているという事は
「合成樹脂が分解されている」という事です
外壁塗装のメカニズムを簡単に言えば
『塗料の樹脂で建物を保護している』わけですが
塗料がチョーキング▶︎分解されているという事は
「もうこの塗料の保護能力は保証しません」
という状態を示しています
よって冒頭の「住宅の塗り替え時期のサイン」
という見解に至るわけです
つまりこれから様々な不具合が起き始める前に
なるべく早く対策をとりましょうと捉える時期
その対策と手段が外壁塗装工事の役割です
単純に対策が遅れればひび割れや苔の発生
最悪の場合は雨漏りの発生にも繋がります
ですが塗装をしてあげれば改善出来るのは当然として
新築時よりさらに良好な状態に進化出来るのが
今の外壁塗装工事の真実です
「外壁塗装工事は10年に1回」
その時代はもう終わりました
塗膜劣化を抑える「ラジカル制御型塗料」や
炭素を含まない「無機系塗料」など
塗膜劣化を20年以上防ぐ事が可能な時代です
当然イニシャルコストが高い物もありますが
その代わりに長期的な保証もつけられます
そして外壁塗装工事の最大の目的は
お家の課題を解決しお施主様の人生を豊かにする事
一度、私にご相談をいただければ
今の時代に合った、そしてお施主様の状況に合った
課題解決のご提案をお伝え致します
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株式会社G.B.Sでは
現地確認からお見積もり、施工内容のご説明まで丁寧に対応し、お客様に安心してご依頼いただける施工を心がけています。
横浜市で屋根塗装・外壁塗装をお考えの方、
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