横浜市瀬谷区 K様邸

奥行きを感じる立体的な
意匠性の高いサイディング外壁
立体感は残す事が出来るのか?
そんなご希望を叶える為に
特別な塗装方法をご提案♪
屋根もガルバリウム鋼板で
カバー工法を施工
屋根も外壁も一切の妥協無し👍

タイル調のサイディング外壁の中には

目地部とタイル部が立体的に

色分けされている物があります

奥行きも出来るので重厚感もあります

ですから塗装工事で塗ってしまうと

その意匠性を失うのが嫌だなぁと

思う方もいらっしゃいます

もちろん一色に塗り潰す塗装方法でも

仕上がりがおかしくなる事は決してありません

ですが今回は外壁の「立体感」に拘るお施主様

その熱いご希望をしっかり叶える為に

Wトーン工法と呼ばれる特別な工法をご提案

目地(凹部)とタイル部(凸部)を塗り分けて

立体的なタイル調外壁を再現しました

通常の塗装に比べて多少の技術と工夫が必要で

手間がかかる分、コストも上がりますが

その仕上がりは唯一無二の外壁となります

そして屋根は塗装が出来ないノンアスベスト材

中途半端に塗装する事は絶対NGですから

例に漏れずカバー工法を実施

完全無欠のガルバリウム鋼板で

屋根から外壁まで一切の妥協無しです

次の塗り替えはどうするか今から楽しみです🎶

25年後ですが…笑

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