横須賀市武にて築40年モルタル外壁+スレート屋根を無機塗料で大変身!

こんにちは。株式会社G.B.S の長谷川です。

「うちの築40年モルタル外壁、もう40年になるけど大丈夫?」
このようなご相談を、本当によくいただきます。

今回は同じお悩みを抱えていらした横須賀市武のT様邸の施工事例をご紹介します。

ビフォーアフター

築40年で色褪せとコケが目立っていたモルタル外壁とスレート屋根が、無機塗料によって落ち着いたベージュとグレーに生まれ変わりました

Before(施工前)

全景 施工前

After(施工後)

完了・引き渡し 完成 全景

工事基本情報

施工内容
外壁塗装・屋根塗装・付帯部塗装・門塀塗装
使用材料
外壁 KFケミカル セミフロンスーパーマイルドⅡ 屋根 KFケミカル セミフロンスーパールーフⅡ
築年数
築40年
施工期間
工期10日間/2026年8月29日〜9月18日
保証年数
外壁15年 屋根15年
工事費用
約106万円(今の相場での目安)

横須賀市武T様邸の施工事例

横須賀市武にお住まいのT様は、築40年のモルタル外壁とスレート屋根のお家で長年暮らしていらっしゃいました。

ある日、室内の壁に気になるシミが出てきたことで、「もしかして雨漏り?」とご不安になられたそうです。室内のシミは放置すると構造材の腐食につながる恐れもありますから、ご心配なお気持ち、とてもよくわかります。

すぐにお問い合わせくださり、私どもが調査にお伺いしました。

幸い、シミの原因は雨漏りではなく別の要因と判明し、ひとまずご安心いただけました。

ただ、現地調査を進めるうちに、外壁全体にチョーキング(白い粉)やコケ・カビ、さらには構造クラック(深いひび割れ)が広がっていることが分かりました。

屋根のスレートも色褪せと防水性の低下が進んでおり、建物全体の経年劣化が出始めていた状況でした。

T様は、雨漏りではなかったことにホッとされつつも、「このままでは近いうちに本当の雨漏りにつながるかもしれない」とお考えになり、外壁塗装工事を検討されることにしました。

私どもとの出会いは、おそらくインターネットで横須賀市武の外壁塗装業者を検索されたか、ご近所の方からのご紹介だったのではないかと推察しております。

他社様のお見積りも比較されたようで、「金額は他のところが少し安かったけれど、説明が丁寧で信頼できそうだから」と、ありがたいことに当店をお選びいただきました。

お客様にこうして信頼していただけたこと、心から感謝申し上げます。

当店からは、外壁には無機塗料を、屋根にも同じく無機塗料を使った塗装プランをご提案しました。

無機塗料は耐候性と防汚性に優れ、耐用年数は約20年と長く、今回のような築40年のお家の長期保護にぴったりの塗料です。

色は外壁が落ち着いたベージュ、屋根がグレーと、上品で飽きのこない配色をお選びいただきました。

工事は工期10日間で、外壁・屋根・付帯部をまとめて仕上げる計画です。

丁寧な下地処理と3回塗りで、今後長くお家を守る塗膜をしっかりと形成していくことをお約束しました。

T様にどう安心していただけたかというと、「無機塗料なら20年もつなら、自分たちが住んでいる間はもう塗り替えなくて済むかもしれないね」とおっしゃっていただけたことです。

現調時の様子

外壁に劣化が見られました

現地調査で外壁を確認したところ、全体にチョーキング(白い粉)が広がり、手で触れると指先が真っ白になる状態でした。これは塗膜の顔料が紫外線で粉化した劣化のサインです。さらに、日当たりの悪い北側には緑色のコケ・カビが繁殖しており、放置すると外壁材そのものを傷める恐れがあります。加えて、壁の一部には幅0.3mm以上の構造クラック(深いひび割れ)も見つかり、ここから雨水が浸入すると内部の構造材が腐る危険性がありました。

外壁 劣化 コケ・カビ
外壁 劣化 コケ・カビ
外壁 劣化 チョーキング
外壁 劣化 チョーキング
外壁 劣化 構造クラック
外壁 劣化 構造クラック
外壁 劣化 色褪せ
外壁 劣化 色褪せ

屋根に劣化が見られました

屋根はスレート(コロニアル)葺きで、全体に色褪せと防水性の低下が見られました。新築時の濃いグレーが薄くなり、表面を触ると粉っぽくなっているのは、屋根材の塗膜が劣化している証拠です。スレート屋根は塗膜がなくなると水を吸い込んでひび割れや反りの原因になり、最終的には雨漏りにつながります。今回は屋根材自体の割れや欠損はまだ見られませんでしたが、塗装で防水層を復活させる必要がある状態でした。

屋根 屋根 現状
屋根 屋根 現状
屋根 屋根 劣化 色褪せ
屋根 屋根 劣化 色褪せ

棟板金に劣化が見られました

屋根の頂部を覆う棟板金(むねばんきん)を点検したところ、留め付けている釘が経年で浮いてきている箇所がありました。棟板金は強風時に最も負荷がかかる部位で、釘が浮くと板金が浮き上がって飛散したり、隙間から雨水が入って雨漏りの原因になったりします。塗装前に釘の打ち直しと板金のケレン(研磨)、そして錆止めを施して、しっかり保護する必要がありました。

屋根 棟板金 劣化 色褪せ
屋根 棟板金 劣化 色褪せ

庇に劣化が見られました

1階の掃き出し窓上の庇(ひさし)を見ると、表面の塗装が色褪せて剥がれかけており、金属部分には赤茶色の錆が浮いていました。庇は雨風と紫外線を直接浴びる場所なので劣化が早く、放置すると錆が広がって穴が開く恐れがあります。今回はケレンで錆と旧塗膜を落とし、錆止め→上塗りの順で塗装し直して保護することにしました。

付帯部 庇 劣化 色褪せ
付帯部 庇 劣化 色褪せ

換気フードに劣化が見られました

外壁の高い位置にある換気フード(通気口のカバー)も、色褪せと汚れが目立っていました。換気フードはプラスチック製のものが多く、紫外線で劣化すると割れやすくなります。今回は割れはありませんでしたが、塗装で表面を保護し、紫外線による劣化を遅らせることで、今後数年間は割れを防ぐ効果が期待できます。

付帯部 換気フード 劣化 色褪せ
付帯部 換気フード 劣化 色褪せ

木製天井にシミの様なものが、、、?

室内の木製天井にシミが見られたためT様は雨漏りの心配をされていましたが各所を注意深く点検したところ、幸い雨漏りではなくエアコンから出ている排気による結露や埃が原因と判明しました。ただ、外壁や屋根の劣化が進んでいる以上、放置すれば近い将来に本当の雨漏りになるリスクは高い状態でした。今回の塗装工事で建物全体の防水性を回復させることが、将来の雨漏り予防につながるとT様にご説明しました。

付帯部 付帯部 劣化 シミ
室内 木製天井のシミ

 

現調を終えて

現地調査を終えて、T様には外壁のクラック補修から屋根の防水性回復まで、建物全体を守るご提案内容をお伝えしました。

無機塗料の長期耐候性と、今の相場だと同じくらいの規模・内容の工事でおよそ106万円ほどかかることをご説明したところ、「この金額で20年もつなら、むしろ安心!」と納得していただけました。

昨年奥様を亡くされたT様にとって、このお家は奥様との大切な思い出が詰まった場所です。

その想いに応えるべく、私ども職人一同、一生懸命に施工させていただくことをお約束し、ご契約となりました。

工事中の様子(塗装工事)

足場を設置します

まず工事の安全確保と作業効率のため、お家の周囲に足場を組み立てます。足場は職人が高所で安定して作業できるようにするだけでなく、塗料の飛散を防ぐ養生シート(飛散防止ネット)を張る土台にもなります。横須賀市武は坂道や狭い道が多い地域ですが、足場業者が丁寧に組んでくれたおかげで、安全かつスムーズに工事を進められる環境が整いました。

足場 架設後
足場 架設後

外壁にシーラーを塗装します

外壁の下塗りでは、モルタル面にシーラー(下塗り材)を塗装します。シーラーは外壁と上塗り塗料を密着させる接着剤のような役目を果たし、塗料の吸い込みを均一にして仕上がりを美しくする効果もあります。今回は微弾性のシーラーを使い、細かいひび割れを埋めながら下地を整えました。この工程を丁寧に行うことで、5年後10年後の塗膜の剥がれを防ぐことができるんです。

外壁 下塗り中
外壁 下塗り中

外壁の中塗りを行います

外壁の中塗りでは、無機塗料を1回目として全面に塗り広げます。中塗りと上塗りは同じ塗料を2回重ねることで、規定の膜厚(塗膜の厚さ)を確保し、耐候性と防汚性を最大限に引き出す狙いがあります。1回だけでは膜厚が足りず、数年で色褪せや剥がれが起きてしまうため、3回塗り(下塗り・中塗り・上塗り)が塗装の基本なんですね。ローラーで丁寧に塗り広げ、ムラのない仕上がりを目指します。

外壁 中塗り中
外壁 中塗り中

外壁に上塗りを行います

外壁の上塗りは、無機塗料の2回目(最終層)です。中塗りと同じ塗料を重ねることで、塗膜の厚みが十分に確保され、紫外線や雨風からモルタル外壁をしっかり守る防護層が完成します。無機塗料は汚れが付きにくく、色褪せにも強いため、今後20年近くこの美しいベージュの外観を保ち続けることが期待できます。

外壁 上塗り中
外壁 上塗り中

屋根のケレン・下地処理を行います

屋根のスレート材には旧塗膜の劣化や汚れが残っているため、まずケレン(研磨)と下地処理を行います。ケレンでは、浮いた塗膜や錆を紙やすりやワイヤーブラシで削り落とし、新しい塗料がしっかり密着できる状態に整えます。また、経年で浮いてきた釘は打ち直し、棟板金のジョイント部分にはシーリング材を充填して雨水の浸入を防ぎます。この下地処理を省くと、どんなに良い塗料を塗っても数年で剥がれてしまうため、非常に重要な工程なんです。

下地処理 屋根 割れ補修中
下地処理 屋根 割れ補修中
下地処理 屋根 釘打ち直し後
下地処理 屋根 釘打ち直し後

屋根に錆止めを塗装します

屋根の金属部分(棟板金や瓦棒屋根の一部)には、錆止め塗料を塗布します。錆止めは金属の錆の進行を抑え、上塗り塗料の密着を助ける下塗り材です。鉄部の塗装ではケレン→錆止め→上塗りの順が基本で、この錆止め工程を飛ばすと数か月で錆が再発して塗膜が剥がれてしまいます。ローラーで均一に塗り広げ、金属面全体を保護します。

屋根 錆止め中
屋根 錆止め中

屋根にシーラーを塗装します

スレート屋根本体には、シーラー(下塗り材)を塗装します。シーラーはスレート材に浸透して表面を固め、上塗り塗料の吸い込みを防いで密着を良くする役割があります。スレートは表面がざらついているため、シーラーで目止めをしないと上塗り塗料がムラになったり、必要以上に塗料を吸い込んで膜厚が足りなくなったりします。この工程で屋根の防水性が一気に回復し始めるんですね。

屋根 下塗り中
屋根 下塗り中

屋根の中塗りを行います

屋根の中塗りでは、無機塗料を1回目として全面に塗ります。屋根は外壁よりも紫外線と雨を直接受けるため、塗膜の膜厚を十分に確保することが重要です。中塗りと上塗りで2回重ねることにより、耐候性20年という無機塗料の性能を最大限に引き出します。ローラーで丁寧に塗り広げ、スレートの凹凸にもしっかり塗料を行き渡らせました。

屋根 中塗り中
屋根 中塗り中

屋根に縁切り・タスペーサーを設置します

スレート屋根の塗装では、屋根材の重なり目が塗料で塞がると内部に入った雨水の出口がなくなり、雨漏りの原因になります。それを防ぐため、中塗りの乾燥後にタスペーサーという小さなプラスチック製の部材を屋根材の隙間に挿し込み、縁切り(隙間の確保)を行います。タスペーサーを入れることで、塗膜が厚くなっても雨水の排出経路が保たれ、屋根の通気性も維持できるため、長期的な雨漏り予防につながるんです。

屋根 タスペーサー中
屋根 タスペーサー中

屋根に上塗りを行います

屋根の上塗りは、無機塗料の2回目(最終層)です。中塗りと同じ塗料を重ねることで、規定の膜厚が完成し、スレート屋根を紫外線・雨・熱から長期間守る強固な塗膜が仕上がります。無機塗料は色褪せにくく防汚性も高いため、今後20年近くこの落ち着いたグレーの屋根を美しく保ち続けることが期待できます。

屋根 上塗り中
屋根 上塗り中
屋根 上塗り後
屋根 上塗り後

棟板金のケレン・下地処理を行います

棟板金の下地処理では、まず釘の打ち直しと板金表面のケレン(研磨)を行います。浮いた釘はハンマーで打ち直し、錆や旧塗膜はワイヤーブラシで削り落として新しい塗料が密着しやすい状態に整えます。さらに、板金のジョイント部分にはシーリング材を充填し、雨水の浸入を防ぎます。この下地処理を丁寧に行うことで、塗装後の耐久性が大きく変わるんですね。

下地処理 屋根 棟板金ジョイントシール
下地処理 屋根 棟板金ジョイントシール

棟板金に錆止めを塗装します

棟板金には錆止め塗料を塗布します。棟板金は屋根の頂部で風雨に最もさらされる部位なので、錆止めでしっかり保護しないとすぐに錆が再発してしまいます。錆止めは金属の錆の進行を抑え、上塗り塗料の密着を助ける下塗り材です。ローラーで均一に塗り広げ、板金全体を保護します。

屋根 棟板金 錆止め中
屋根 棟板金 錆止め中

軒天にシーラーを塗装します

軒天(のきてん)は屋根の裏側で湿気がこもりやすい場所なので、透湿性・防カビ性のある塗料を使います。まずシーラー(下塗り材)を塗布し、軒天ボードに塗料をしっかり密着させます。軒天は風通しが悪く結露しやすいため、この下塗りでカビや剥がれを防ぐ土台を作ることが重要なんです。ローラーで丁寧に塗り広げました。

付帯部 軒天 下塗り中
付帯部 軒天 下塗り中

軒天に上塗りを行います

軒天の上塗りでは、透湿性のある専用塗料を塗布します。軒天は外壁や屋根と違い、紫外線を直接浴びないため2回塗り(下塗り・上塗り)で仕上げることが一般的です。上塗りで表面を保護し、湿気を逃がしながらカビの発生を抑える効果を持たせます。仕上がりは清潔感のある白で、家全体の印象を引き締めました。

付帯部 軒天 上塗り中
付帯部 軒天 上塗り中

雨戸に錆止めを塗装します

雨戸は金属製のため、まず錆止め塗料を塗布します。雨戸は開閉時に擦れや衝撃があり、塗膜が剥がれやすい部位なので、錆止めで金属面を保護してから上塗りを重ねることが重要です。錆止めを塗ることで、錆の再発を防ぎ、上塗り塗料の密着も良くなります。ローラーで均一に塗り広げました。

付帯部 雨戸 錆止め中
付帯部 雨戸 錆止め中

雨戸の中塗りを行います

雨戸の中塗りでは、上塗り用の塗料を1回目として塗ります。雨戸は開閉の摩擦があるため、膜厚を十分に確保して耐久性を高める必要があります。中塗りと上塗りで2回重ねることにより、色ムラのない美しい仕上がりと、長持ちする塗膜が完成します。

付帯部 雨戸 中塗り中
付帯部 雨戸 中塗り中

外構周り ブロック塀など 光触媒コーティング施工

ブロック塀に光触媒コーティングを施工します

外構周りのブロック塀もある意味お家の顔とも言える場所なので、外壁や屋根と同様に丁寧に扱います。まず高圧洗浄で汚れを落とし、通常は塗装する事が出来ない場所にも施工可能な「光触媒コーティング」を施工します。門塀は道路に面しているため汚れが付きやすいですが、光触媒コーティングを施工する事で親水性が生まれ、雨水で汚れが流れ落ちるセルフクリーニング機能により苔汚れも抑えられるので、今後の美観維持が楽になります。

その他の工事 門塀塗装中
その他の工事 門塀塗装中

完工時のお客様の反応

工事完了後、T様に仕上がりをご覧いただいたところ、『まるで新築みたいになって嬉しい』とおっしゃっていただけました。

昨年奥様を亡くされたT様にとって、このお家は奥様との大切な思い出が詰まった場所です。

その想いに応えるべく、私ども職人一同、一生懸命に施工させていただきました。

また、T様の息子さんは遠方にお住まいとのことでしたが、打ち合わせのスケジュールをわざわざ組んでいただき、『遠いのにスケジュールを組んでいただけて助かりました』と感謝のお言葉をいただきました。

T様ご家族にこうして喜んでいただけたこと、私どもにとって何よりの励みです。

完了・引き渡し 完成 全景
完了・引き渡し 完成 全景

T様からは『とても綺麗なお家に生まれ変わった事はもちろんですが、息子が遠方に住んでいるのに打ち合わせのスケジュールをわざわざ組んでいただけて助かりました』とお言葉をいただきました。

横須賀市で外壁塗装をお考えの方へ

Q. 横須賀市武で築40年の外壁塗装の費用相場はどれくらいですか?

A. 今の相場だと、同じくらいの規模・内容の工事でおよそ106万円ほどかかります。使用する塗料のグレード(シリコン・フッ素・無機など)や外壁面積、付帯部の範囲によって価格は変わりますが、無機塗料なら耐用年数が約20年と長く、長期的にはコストパフォーマンスが良いと言えます。現地調査のうえ、お家の状態に合わせたお見積りをご提案しますので、お気軽にご相談ください。

Q. 横須賀市武で外壁塗装業者を選ぶときの比較ポイントは何ですか?

A. 価格だけでなく、説明の丁寧さ・施工実績・保証内容を比較することが大切です。極端に安い業者は下塗りを省いたり、塗料を薄めたりする手抜き工事のリスクがあります。また、契約前に現地調査をしっかり行い、劣化箇所や補修内容を具体的に説明してくれる業者を選ぶと安心です。口コミや施工事例を確認し、信頼できる業者を選びましょう。

Q. 横須賀市武で工事中の近隣配慮はどうしていますか?

A. 工事開始前に近隣のお宅へご挨拶に伺い、工事期間や作業時間をお知らせしています。足場には飛散防止ネットを張り、塗料や汚れが近隣へ飛ばないよう配慮します。また、高圧洗浄や騒音の出る作業は事前にお知らせし、洗濯物を干すタイミングなども気を付けるようお願いしています。横須賀市武は住宅が密集している地域も多いため、近隣トラブルを防ぐ配慮を徹底しています。

この現場の施工レポート(工程別)

この現場の工事を、工程ごとに写真で詳しくご紹介しています。

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